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【内定ゼロで卒業】と焦る就活生こそ〇〇で一発逆転を狙え

就活生

就職活動を続けているけど、いまだ内定はゼロ。

周りの友達はとっくに就活を終えていて、自分だけ取り残されたように感じる。自分だけリクルートスーツに身を包んで就活行うのももう限界…

このまま卒業まで内定が出なかったらどうしよう…

あなたは今こんな悩みを持っているはず。

 

「内定ゼロ」

「内定ゼロ 卒業」

「内定ゼロ 焦る」etc…

あなたの検索ワードは何ですか?

あなたの今の悩みは何ですか?

 

周りが就職活動を終えていくなか、自分だけ就職活動を続けるのは本当にしんどい。

連日のお祈りメールをジッと見つめて、

「本当に自分が内定を獲得できる日なんてくるのか?」と考え込んでしまう。

 

本記事は【内定ゼロ】と悩むあなたへ僕からのメッセージです。

 

絶対大丈夫

内定ゼロからきっと抜け出せる

そして真の意味で勝ち組になれる

 

だから僕に5分だけ君の時間を欲しい

 

君がこの記事を読んで少しでも行動するきっかけになればと考えています。

どれか一つでも気になるものがあれば、ちょっと勇気を出して挑戦してみて。

ちょっとの勇気で君の未来は劇的に変わるから。

 

じゃあ早速見ていこう。

 

内定ゼロなのは”君以外”に原因がある

君は内定ゼロなのは

「自分の準備が不十分だから」

「自分が他の人より劣ってるから」って考えてないか?

 

それは半分正解で、半分不正解。

 

君以外にももちろん理由があるんだよ?

今回はちょっと自分以外に目を向けてみよう。

企業との相性が悪い

企業との相性。

実はめちゃくちゃ重要なんだ。

これに気付かずに就活で失敗する学生は本当に多い。

この事実に早く気付いてほしい。

 

お祈りメールが続くと、自分の人格が否定された気になるよね?

 

けどそれは自分に合った企業を受けていないだけ。

同じ業界でも企業によって雰囲気は全く違う。

さらに言えば他業界ではもっと雰囲気が変わる。

君に合った業界・企業が必ずある。

 

その企業がまだ見つかっていないだけ。

 

売り手市場という嘘

19卒の就活生は本当に不幸。

なぜか?

それはメディアによって今が売り手市場だという情報を流されているから。

「売り手市場なのに内定がゼロ…」

「売り手市場で内定が無いとか、どんだけ自分ダメなんだ…」

こういう風に考えがち。

 

でも安心して。

【売り手市場】というのはメディアによってつくられた嘘だから。

 

下のツイートを見てみて

求人倍率が高いのは300人未満の超小規模企業だけ。

介護・小売・飲食の人手不足が顕著。

一方、大手・中堅企業の求人倍率は全然高くない。

むしろ近年激化してるくらい。

ほんと「マスゴミ」だな。

 

だから必要以上に自分を責めないで。

 

内定ゼロで卒業がちらつく君の選択肢

現在内定がない就活生に残された選択肢は3つ。

「既卒」・「大学院」・「卒業までに絶対内定」だ。

それぞれについて見ていこう。

1.既卒

既卒は就職を一年遅らせる方法。

正直これはマジでおすすめしない。

【就活失敗してフリーター】に潜む落とし穴を君は知っているか?」の記事にも書いたけど、既卒者に内定を出した企業って14.2%しかないんだ。(ディスコ調べ)

つまり既卒ってだけで内定出来る企業が1割程度しかなくなるということ。

 

これには実はトリックがある。

既卒は第二新卒として扱われる。

つまり、既卒のライバルは大学生じゃない。

3年未満、他企業で就労経験を積んだ人なんだ。

これは正直だいぶ分が悪い。

 

それだけ新卒カードは大事にしなければいけない。

【就活失敗してフリーター】に潜む落とし穴を君は知っているか?

 

2.大学院に進学

大学院に進学するという方法もある。

これなら経歴にも傷がつかないし、一見最善の選択肢に見える。

ただこれをおススメできるのは理系の学生のみ。

文系の学生は間違えても、逃げの選択で大学院に行くべきではない。

 

その理由は2年後の景気。

オリンピック後の日本は就職氷河期に入る可能性が高い。

就職氷河期でも理系なら研究室のコネで就職が決まる。

 

しかし、文系にその選択肢はない。

2年後の就活はいまよりさらに厳しくなる。

それなら今就活を続けたほうが間違いなく楽だ。

 

3.卒業までに絶対内定

最後の選択肢はこの1年本気で頑張るという選択。

これが最良の方法。

1.2に当てはまらなかった人はとにかく今耐え抜いてほしい。

 

卒業までに内定ゼロを抜け出せ

新卒のうちに内定を取るのは非常に重要。

ただどの企業でもいいわけではない。

焦ってブラック企業に就職しても本末転倒。

 

どうせ今から内定をとるなら周りを見返せる企業に就職しろ。

 

すぐには分からない。

新卒の学生は企業をネームバリューでしか見ていないから。

 

ただ3年後にはっきりする。

事実、新卒の人気企業ランキングと社会人の転職人気ランキングは結構違う。

社会人になってから、大企業に入って苦しんでいる同期を見てホッとすることも多い。

そして実感するんだ。「自分は良い条件の会社に就職したんだ。あの時諦めないで良かった」と

そう思えるように今頑張ろう。

 

卒業までに内定を目指す君が意識すること

そんな君がこれから内定を取るまでに意識すべきことは3つだけ。

1.人に頼る

人に頼ってみよう。

家族・友達・就活エージェント誰でもいい。

他者のアドバイスを聞けばもっともっといい結果が出る。

就活エージェントは新卒では馴染みないかもしれない。

就活エージェントを使うと就活のプロが適切なアドバイスをくれる。

プロの目線で見ると、だいたいその人が何で選考に通らないのか分かってくる。

 

ここで重要なのは適当にエージェントに頼るのではなく、サポートの手厚い無料エージェントに頼るということ。

無料でもES・GD・面接対策まで網羅しているので安心。

無料の就活エージェントの中では「キャリアチケット」の人気が一番高い。

【5秒で分かる】君はキャリアチケットを使うべき⁇評判・使い方を大公開」の記事にも書いたけど、多くの就活サービスが無理やり就活生をブラック企業に紹介し評価を落とす中、キャリアチケットは高評価を保っている。

就活エージェントは合う合わないがあるのでカウンセリングを受けて判断することをおすすめします。

 

2.志望企業をちょっと増やす

今より志望企業をちょっとだけ増やしてみよう。

ちょっとだけというのがポイント。

むやみやたらと増やしても内定は獲得できない。

今まで見ていなかった企業をちょっと視野に入れてみよう。

あなたが絶対に知らなかった優良企業が存在してる。

自分で企業をゼロから調べるのが面倒な人は「MeetsCompany」なんかを見てみるといい。

「即日内定イベントMeets Companyを徹底解説してみた!」の記事にもまとめたけど、19卒はまだまだ売り手市場で知名度の低いホワイト高給の企業がたくさん残ってる。優良BtoBの企業なんかは就活生がネットで調べたくらいでは簡単に出てこない。

卒業までの時間のうち1日を活用するだけで優良企業への就職が決まる可能性がある。

就活の出来は内定をもらった時期じゃない。最終的に入社する企業のレベルだよ。

 

3.IT業界を見てみる

これは全員におすすめ。

IT業界だけは絶対に見ておいてほしい。

「文系だから…」

「パソコン苦手だし…」

「プログラミング未経験なんだけど…」

全く関係ない

文系プログラミング未経験でIT業界に就職する僕が断言する。

 

経済産業省の発表では2015年時点で17万人、30年時点で59万人のIT人材が不足するとされている。

給与も圧倒的に高いのがIT業界。

 

今後数年でIT業界の人材は大幅に不足することが分かっている。

人生一発逆転を狙うならIT業界への就職は絶対に考慮した方がいい。

ITの知識を一度付けてしまえば、リモートでも人と会わなくても仕事がこなせるので、みんなでワイワイするのが苦手な人とかは結構性格的に合うはず。

GEEK JOB」とかはほとんどが未経験からプログラミングを始めて、95%以上が就職に成功しているので一度目を通しておくといい。あと就職まで手厚いサポートがついて完全無料というのはお得すぎる…

カウンセリングだけでも受けて、自分の性格に合うか確かめてみてもいいと思う。

☞カウンセリングの日程を見てみる

 

内定ゼロで卒業だけは避けよう

今の時点で内定がゼロでも焦る必要はない。

卒業までに良い企業に就職できればいいんだ。

だから就活に失敗したなんて思いこまないで。

絶対に君に合う企業があるから。

そんな企業と4月までに巡り合うためにも今行動を起こそう。

 

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